「群馬県の植物園」カテゴリーアーカイブ

たんばらラベンダーパーク(群馬県)

たんばらラベンダーパークは、関東最大、5万株のラベンダーが植栽されています。例年、7月中旬から8月中旬くらいに見頃をむかえ、8月上旬からは摘み取りも実施しています。ラベンダー館では、ラベンダーのエッシェンシャルオイルができるようすを見ることができます。

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高崎市染料植物園(群馬県)

高崎市染料植物園は、日本の染織文化や魅力を伝える染織の植物園です。園内には、染料植物の道を中心に、昔から衣服などを染める原料に使われてきた代表的な染料植物が植栽されています。染料植物の道では、古代から現代までその時代に使われた染料植物を見ることができます。温室では、沖縄地方に自生する染料植物やアジア南部の熱帯地方で使用されている染料植物が植栽されています。染料工芸館では、染織品を展示し、草木から染められるさまざまな色を見ることができます。

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ぐんまフラワーパーク(群馬県)

季節ごとに模様替えするフラトピア大花壇では、春はたくさんのチューリップが咲き誇ります。バラ園では、130品種1200株をトレリス、アーチ、ポール仕立てなどにより鑑賞しやすく植栽しました。香りの散歩道は、約180品種3000株植栽されているハーブの道です。ロックガーデンでは、約180種1万本の山野草や高山植物が楽しめます。

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